Last-Modified: Monday, 23 September 2002 03:32:45 +0900 (JST)

22 September of 2002



・肉部
肉部の活動があるらしいので、上野御徒町方面へ。3〜4人程度かと思っていたら、7人になることが 現地で判明。
食べ放題の料金は 1,500円から 2,000円に値上がりしたけど、先日より安かったして....

・アマチュア無線
アマチュア無線のことが話題となる。旧コールサインが復活できるようになったのは、しばらく前から 知っていたのですが、私が以前割り当てを受けていた 9エリアは 対象外なのか 「空きコールサイン照会」 の対象に含まれていない... と思ったら、9エリアはまだ再割り当てが実施されていないので、旧コールは 必ず空いている、ゆえに照会は不要... ということでした。
さて、申請すれば、旧コールサインが使えることがわかったのですが、肝心のコールサインがなんだったか、 はっきり思い出せない。たしかこれだったはず... というのはぼんやり判るのですが... 自信がない。
しかし思い込みはじめると、そのコールサインだったと思い込むようになる、しかし依然自信がない。

・旧コールサイン
旧コールサインの割り当てを申請するときには、以前そのコールサインを使用していたことを示す書類、 例えば失効してしまった無線局免許の写しや工事設計書 または局名録などの写しが必要だが、それらが ない場合は、JARLで、確認して証明してくれるらしい。
という訳で、早速申請に必要なことを確認してみる。すると、当時の住所、氏名や証明して欲しい 旧コールサインが必要とのこと。
うーん 不安なまま これ! と思うコールサインで申請してもいいけど、出来ればはっきりさせたい。 なにか 当時のことを記録したものがないか、部屋の中を捜してみる。しかし、当時のコールサインは 20年近く前のもの(そんなに時間が経過していたのか....) なので、ほとんど手掛かりはない様だ。 仮に見つかっても 0エリア時代のものになりそう...
そうこうしているうちに 当時ASCIIから発行されていた 6809ハンドブック (ISBN4-87148-250-2)に 自分のコールサインを書き込んでいたことを思い出す。というわけで この本を引っ張り出して 見てみると、確かに書き込んでありました。 おぉ 6809 のおかげだぁ...
これで、当時のコールサインがはっきりしました。 という訳で 安心してJARLに確認申請を出すことが できます。

・社団局
社団局の申請話が...