Last-Modified: Thursday, 07 March 2002 18:22:13 +0900 (JST)

06 March of 2002

・マシンのセットアップ つづき
猿丸さんよりメール。 「presizer.exe は?」というもの。 そういえば... そんなのが増えていた気が... というわけで早速トライ。 おかげさまで無事小さくできました。 どうもアドバイスありがとうございました。
というわけで HDD購入前倒しは取り消し。
・リカバリ つづき
その後、某MLにて。リカバリしてもディスクのパーティションはリセットされない という情報が続々...
うーん では 私のモデルだけパーティションサイズが強制的に戻るのかな? それともなにか条件があわなくて リセットされたのでしょうか? なぞですが、そんなこと調査している暇も興味もないので、これで打ち切り。
・DEBUG
Windowsの起動ディスクを作って MS-DOS互換状態で起動させたあと (デバッガなんて)起動しないだろうなぁ と思いつつ、'debug' とか入力してみる。すると、期待していた デバッガが起動した。 おぉ まだ残っていた のですね、'debug.exe' が使えるなら 起動ディスクは重宝します。 これはそのまま大切に保存しておきましょう。
本当は symdeb が使えればもっといいのですが... その方が機能豊富なので、たとえシンボルのない コードでも メモリが許せば symdeb が使いたい。 そういえば昔買った アセンブラについていたはず だから、探し出してこようかな... でも 本当に使う機会はあるだろうか??
・INT 13
さて debug.exe が使えることが判明したので、INT 13 を使ってプレインストール状態の HDDの中身を 覗いてみようと思う。しかし レジスタインターフェイスはすっかり忘れていることに気付く。
いろいろ検索した結果、役に立たないページが多い中から Harddisks, Partitioning and Booting というページを見付け出す。このページを参考に HDDの中を直接読んだり、書いてみたり...
結果 リカバリの仕組みは 予想通りであると判明。
しかし ひさしぶりに INT 13 を使ったなぁ...
・FreeBSD
残念、時間切れで 入れている時間がない。(FreeBSDのインストールはあっという間なんだが....) という訳で 翌日以降に...