Last-Modified: Thursday, 07 March 2002 18:22:13 +0900 (JST)
- ・マシンのセットアップ つづき
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猿丸さんよりメール。 「presizer.exe は?」というもの。
そういえば... そんなのが増えていた気が... というわけで早速トライ。 おかげさまで無事小さくできました。
どうもアドバイスありがとうございました。
というわけで HDD購入前倒しは取り消し。
- ・リカバリ つづき
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その後、某MLにて。リカバリしてもディスクのパーティションはリセットされない という情報が続々...
うーん では 私のモデルだけパーティションサイズが強制的に戻るのかな? それともなにか条件があわなくて
リセットされたのでしょうか? なぞですが、そんなこと調査している暇も興味もないので、これで打ち切り。
- ・DEBUG
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Windowsの起動ディスクを作って MS-DOS互換状態で起動させたあと (デバッガなんて)起動しないだろうなぁ
と思いつつ、'debug' とか入力してみる。すると、期待していた デバッガが起動した。 おぉ まだ残っていた
のですね、'debug.exe' が使えるなら 起動ディスクは重宝します。 これはそのまま大切に保存しておきましょう。
本当は symdeb が使えればもっといいのですが... その方が機能豊富なので、たとえシンボルのない
コードでも メモリが許せば symdeb が使いたい。 そういえば昔買った アセンブラについていたはず
だから、探し出してこようかな... でも 本当に使う機会はあるだろうか??
- ・INT 13
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さて debug.exe が使えることが判明したので、INT 13 を使ってプレインストール状態の HDDの中身を
覗いてみようと思う。しかし レジスタインターフェイスはすっかり忘れていることに気付く。
いろいろ検索した結果、役に立たないページが多い中から
Harddisks, Partitioning and Booting
というページを見付け出す。このページを参考に HDDの中を直接読んだり、書いてみたり...
結果 リカバリの仕組みは 予想通りであると判明。
しかし ひさしぶりに INT 13 を使ったなぁ...
- ・FreeBSD
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残念、時間切れで 入れている時間がない。(FreeBSDのインストールはあっという間なんだが....)
という訳で 翌日以降に...